施策は回っている。
でも、マーケティングは、
どこかで止まっている。
——必要なのは、問いを共につくるパートナー
かもしれません。
週2時間で 社内マーケターの“孤独”を解消
シンクムーブのインハウスマーケティング共創支援
施策は回っている。
でも、
マーケティングは、
どこかで
止まっている。
——必要なのは、
問いを共につくるパートナー
かもしれません。
週2時間で 社内マーケターの“孤独”を解消
シンクムーブの
インハウスマーケティング共創支援
Slackを開いても、
相談できる相手がいない。
レポートはある。
でも、
どこから決めればいいのかわからない。
提案は届く。
でも、
現場の仕様や優先順位と噛み合わない。
誰にも責められていないのに、
進められない。
そんな詰まりを、
あなた1人で
抱え込んでいませんか?

Slackを開いても、
相談できる相手がいない。
レポートはある。
でも、どこから決めればいいのかわからない。
提案は届く。
でも、現場の仕様や優先順位と噛み合わない。
誰にも責められていないのに、進められない。
そんな詰まりを、
あなた1人で抱え込んでいませんか?

まずは無料オンライン相談から
「あるある」で流していた、
いくつもの違和感。
——それ、“問い”が整って
いないだけかもしれません。
メンバーになんの業務を振ればいいかわからない
整理さえすれば終わるはずなのに、気づけば3ヶ月過ぎてしまった
GA4のCV定義、チーム内で微妙に違っていて、結局誰も信じてない
CMSの制約に気づいたの、キックオフの後だった
AIを使って楽になると思いきや、トラブルが増えている
ベンダーとの会話がまったく噛み合わず、描いていた戦略がチープに…
- メンバーになんの業務を振ればいいかわからない
- 整理さえすれば終わるはずなのに、気づけば3ヶ月過ぎてしまった
- GA4のCV定義、チーム内で微妙に違っていて、結局誰も信じてない
- CMSの制約に気づいたの、キックオフの後だった
- AIを使って楽になると思いきや、トラブルが増えている
- ベンダーとの会話がまったく噛み合わず、描いていた戦略がチープに…
──施策は動いている。でも、チームは進んでいない…。
──施策は動いている。
でも、チームは進んでいない…。
マーケティングが止まる
本当の理由は、
“関係の分断 × 認識のズレ”
にあります。



それぞれの立場がバラバラ…



情報が散らかり、足並みが揃わない…
いつの間にか「施策は動いているのに、
誰も納得していない」状態に。
そんな中で「成果」を求めても、
また同じところで止まってしまう。
どれも些細なすれ違い。それが少しずつ、
チームの“推進力”を奪っていく。
答えを渡す支援ではなく、
問いを共につくるパートナーに。
「1人で詰まっていた過去の自分」へ
私がこのサービスを設計した、最初の動機です。
シンクムーブの
「インハウスマーケティング共創支援」は、
1人〜2人のマーケ担当者に特化した、
“問いの整流”と“実行”のための支援です。
上司でも部下でもない共創パートナーとして
週2時間、あなたの隣に座り、問いを整え、
止まっていた時間を前に進めます。

支援の特徴(5つの柱)

優先順位・KPI設計
納得して動けるKPIと優先順位を、
一緒に設計

WBS設計・タスク分解
“進められる形”に
落とし込むWBS設計

RFP共創・ベンダー橋渡し
伝わるRFPと、
ズレないベンダー連携の支援

生成AI活用支援
生成AIの“使える設計”と
現場活用のプロンプト整備

ドキュメント整備
会議やSlackで伝わるための、
整ったドキュメント支援
その他、
柔軟に対応致します。
-1024x1024.png)
この支援は、1人〜2人のマーケチームに特化しています。
3名以上の複数人チームでは、前提や認識の整流に時間がかかり、支援の密度が分散してしまうためです。
ですがご安心ください。
あなたと一緒に、営業やCSなど他部署に働きかけることも支援の範囲に含みます。
少人数だからこそ、整えば進める。他部署との接続は、私たちが一緒にやります。
少人数だからこそ、整えば進める。
他部署との接続は、
私たちが一緒にやります。
問いが整えば、
組織は“止まらなく”なる。

人材系企業
カテゴリ設計+RFP支援
“着手できない”から、“動ける設計図”へ。
カテゴリ設計+RFPで流入150%成長。

SaaS企業
マーケマネージャーの右腕として支援
「施策が散らかる」を防ぐ右腕支援。
RFP・制作体制・E-E-A-T再設計まで一貫支援。実行する成果物も週10本ペースでサポート。

メディア運営企業
KPIの再設計+リライト伴走
止まっていたKPIが、動き出す軸に。
メディア戦略再構築から伴走支援を継続中。
料金プラン

月額20万円〜、課題とご状況に応じてご提案します。
まずは60分の無料相談で、現状の課題整理からお手伝いします。
2回までご相談無料で、1ヶ月だけのご契約も可能です。
「稟議に必要な情報を整理したい」からご支援します。
こんな方におすすめです。

- 施策は進んでいるが、チームとしての前進を感じづらい状況にある
- 少人数体制でマーケティングを担っており、判断や推進を一人で抱えがち
- 外部パートナーとの連携において、成果とのギャップやスピード感に課題を感じている
- AIやGA4、CMSなど多様なツールは導入済みだが、実務への活用に手間取っている
- 社内の体制や働き方の変化により、部門間の調整や実行のリズムが乱れがち
- 検証・改善を前提としたフェーズにあり、具体的な設計や実装に並走者を求めている
私たちは、こうした
“進みたくても、進みにくい”
状況に対して、
週2時間の共創型R&Dを通じて、
問いを整理し、
マーケティングを前に進める支援
を行います。
よくある質問
Q 週2時間の共創型R&Dって、具体的に何をしてくれるのですか?
A 毎週のMTGで「何を決めるか」の論点整理、施策の優先順位づけ、外注への依頼書(RFP)作成、プロトタイプづくりなどを一緒に行います。何をすべきかをきちんと言語化し、判断基準と行動を一緒につくります。
Q 成果物はどのような形で提供されますか?
A 論点整理メモ、RFPドラフト、優先順位リスト、テクニカル分析診断、構成案、原稿など。セッション中に一緒に作ることも多いです。
Q 週2時間で本当に成果が出ますか?
A 「作業」ではなく「判断」と「意味のある叩き台づくり」に集中するため、週2時間でも意思決定の質が変わります。1〜2ヶ月で効果を実感いただくケースが多いです。
Q 成果保証はありますか?
A 順位やPV、CVの保証は行っていません。ただし「判断の質が上がったか」「施策の優先順位が明確になったか」など、プロセスの改善を重視します。
Q 現時点でKPIやSEO方針が明確でない場合でも依頼できますか?
A はい。むしろ「何が課題かわからない」状態からの整理が得意です。
Q 他社のSEO支援や広告代理店と併用できますか?
A はい。戦略・意思決定の支援なので、実行パートナーとの併用は問題ありません。むしろ「橋渡し役」として機能します。
Q 他部署との連携(営業・CS・開発など)も支援に含まれますか?
A はい。必要に応じて他部署との対話・合意形成にも同席・支援します。
Q 契約期間の途中で合わなかった場合は?
A 初月で明らかにフィットしない場合は、相談の上で契約終了も可能です。無理に続けることはしません。
Q 初回の相談だけでも可能ですか?
A はい。無料相談(60分)で現状の課題整理だけでもOKです。
もう、ひとりで
抱え込まない。
“問い”を整えて、
進める状態を
共に作りましょう。
ストラテジーも設計も Slack の裏方も──
次はあなたの隣で、一緒に動きます。



