施策は回っている。

でも、マーケティングは、

どこかで止まっている。


——必要なのは、問いを共につくるパートナー
かもしれません。

判断材料と叩き台を、一緒につくる
外部マーケティングPM

シンクムーブのインハウスマーケティング共創支援

施策は回っている。

でも、

マーケティングは、

どこかで

止まっている。


——必要なのは、

問いを共につくるパートナー

かもしれません。

判断材料と叩き台を、一緒につくる
外部マーケティングPM

シンクムーブの

インハウスマーケティング共創支援

Slackを開いても、

相談できる相手がいない。

レポートはある。

でも、
どこから決めればいいのかわからない。

提案は届く。

でも、
現場の仕様や優先順位と噛み合わない。

誰にも責められていないのに、
進められない。

そんな詰まりを、

あなた1人で
抱え込んでいませんか?

Slackを開いても、

相談できる相手がいない。

レポートはある。

でも、どこから決めればいいのかわからない。

提案は届く。

でも、現場の仕様や優先順位と噛み合わない。

誰にも責められていないのに、進められない。

そんな詰まりを、

あなた1人で抱え込んでいませんか?

まずは無料オンライン相談から

「あるある」で流していた、
いくつもの違和感。

——それ、“問い”が整って
いないだけかもしれません。

メンバーになんの業務を振ればいいかわからない

整理さえすれば終わるはずなのに、気づけば3ヶ月過ぎてしまった

GA4のCV定義、チーム内で微妙に違っていて、結局誰も信じてない 

CMSの制約に気づいたの、キックオフの後だった

AIを使って楽になると思いきや、トラブルが増えている

ベンダーとの会話がまったく噛み合わず、描いていた戦略がチープに…

  • メンバーになんの業務を振ればいいかわからない
  • 整理さえすれば終わるはずなのに、気づけば3ヶ月過ぎてしまった
  • GA4のCV定義、チーム内で微妙に違っていて、結局誰も信じてない 
  • CMSの制約に気づいたの、キックオフの後だった
  • AIを使って楽になると思いきや、トラブルが増えている
  • ベンダーとの会話がまったく噛み合わず、描いていた戦略がチープに…

──施策は動いている。でも、チームは進んでいない…。

──施策は動いている。

でも、チームは進んでいない…。

マーケティングが止まる
本当の理由は、
関係の分断 × 認識のズレ”
にあります。

提案する人
実行する人
意思決定する人

それぞれの立場がバラバラ…

KPIの解釈
優先順位
CMSの制約

情報が散らかり、足並みが揃わない…

いつの間にか「施策は動いているのに、
誰も納得していない」状態に。

そんな中で「成果」を求めても、
また同じところで止まってしまう。

どれも些細なすれ違い。それが少しずつ、
チームの“推進力”を奪っていく。

答えを渡す支援ではなく、
問いを共につくるパートナーに。

「1人で詰まっていた過去の自分」
私がこのサービスを設計した、最初の動機です。

シンクムーブの
「インハウスマーケティング共創支援」は、

1人〜2人のマーケ担当者に特化した、
“問いの整流”と“実行”のための支援です。

上司でも部下でもない共創パートナーとして
必要な対話と叩き台づくりを重ね、

止まっていた時間を前に進めます。

支援の特徴(5つの柱)

優先順位・KPI設計

納得して動けるKPIと優先順位を、
一緒に設計

WBS設計・タスク分解

“進められる形”に
落とし込むWBS設計

RFP共創・ベンダー橋渡し

伝わるRFPと、
ズレないベンダー連携の支援

生成AI活用支援

生成AIの“使える設計”と
現場活用のプロンプト整備

ドキュメント整備

会議やSlackで伝わるための、
整ったドキュメント支援

その他、

柔軟に対応致します。

この支援は、1人〜2人のマーケチームに特化しています。
3名以上の複数人チームでは、前提や認識の整流に時間がかかり、支援の密度が分散してしまうためです。
ですがご安心ください。
あなたと一緒に、営業やCSなど他部署に働きかけることも支援の範囲に含みます。

少人数だからこそ、整えば進める。他部署との接続は、私たちが一緒にやります。

少人数だからこそ、整えば進める。
他部署との接続は、
私たちが一緒にやります。

※ 記事制作・LP制作・サイト改修など、具体的な制作については制作代行プランも別途ご用意しています。初回ご相談時にご案内いたします。

具体的に、何が違うのか。

採用 制作会社・代理店 コンサルティング シンクムーブ
文脈の蓄積 ×
立ち上がり速度 半年〜 案件ごと 1〜2ヶ月 即週
叩き台の作成
要件定義後
×
優先順位の整理 ×
月額コスト目安 50〜80万+ 案件都度 50〜100万+ 50万〜
柔軟性 ×
スコープ固定

月ごと最適化
社内説明の補助 ×
ThinkMoveは「代わりにやる人」ではなく、
文脈を持って、判断と推進を一緒に前に進める人。

「今の詰まりが何なのか、まず整理したい」方は

無料相談で、課題を一緒に言語化する →

オンライン / 営業なし

支援範囲ではなく
‘動かせる判断’が広がった事例。

株式会社マクアケ
応援購入サービス「Makuake」
SEO記事 → LP改修 → メール戦略 → GTM実装 → サイトリニューアルへ

優先順位を整理しながら、SEO記事制作からスタート。8ヶ月間で支援範囲がLP改修・メール戦略・GTM実装・サイトリニューアルへと拡大。高速で叩き台を出し、意思決定のスピードが変わった。

月6本 記事制作ペース
8ヶ月 支援範囲拡大
株式会社コラビット
AI不動産価格推定サービス「HowMa」
2名体制のSEOチームに、AIコンテンツ×KPI設計の共創支援

データベース型サイト×AI活用という新領域で、AIプロンプト設計・KPI分離設計・テクニカルSEO判断支援を実施。判断材料の整理とプロトタイプ開発で、企画の質と判断スピードが向上。

36.9→84.0% インデックス率
8.6→13.4 アクティブユーザー
株式会社じげん
求人情報サービス「アルバイトEX」
AI活用の構想から、企画・プロンプト設計・実装フォローまで

施策の案出しと優先度付けから、企画・プロンプト設計、GitHub上での実装フォローまで伴走。構想で止まっていた複数施策を検証フェーズへ進め、求人詳細ページのAI要約ではA/Bテストで成果を確認した。

+2.8% AI要約のCVR
約6ヶ月 複数施策を検証へ
株式会社free web
マーケティング支援会社の自社サイト改善
サイト構造の見直しから、運用を任せられる状態まで

サイト構造診断・ドメイン統合・URL設計から、コンテンツ監修フロー、GTM、Looker Studioまで横断して支援。約9ヶ月で運用の土台を整え、検索流入を非連続に伸ばした。

3〜4 平日平均クリック数
約5 インプレッション
最初から納品物を固定しないからこそ、
実際の課題に合わせて支援を深められる。

「最初からその提案をされても、動けなかった」
── その違和感を、一緒に言語化するところから。

まずは無料相談で現状を整理する

無料 / オンライン / 営業なし

“答え”じゃなく、
“一緒に問いを考える人”。

SEO事業責任者 × ITコンサル

構造から整えられる「目」と「設計力」

コンテンツ/テクニカル/AIを横断

部分最適で終わらせない

考えるだけでなく、手も動かす支援

社内資料から構成案まで、一緒に整える

Slackにも、会議にも、
いつも隣にいる人

だから、“止まらない”

料金は、会議時間ではなく
前に進めるテーマと関与範囲で決まります。

時間単位の壁打ちではなく、必要な対話・調査・叩き台作成・実行支援を組み合わせます。
テーマの数、関係者の範囲、制作・実装の必要性をもとに費用を設計します。
メインクライアント受入枠
4
文脈を深く持つために、同時に支援する企業数を限定しています。

※ 空き状況と支援開始時期はお問い合わせください。

まずは無料相談で現状を整理する

相談後、ご契約を強制することはありません

ご相談から支援開始まで、4ステップ。

1
無料相談
現状の整理と課題の言語化。
「何に詰まっているか」を一緒に特定します。
無料・営業なし
2
ご提案
課題に応じた最適なプランと、
初月の支援方針をご説明します。
3
ご契約
1ヶ月単位のご契約。
長期縛りはありません。
4
支援開始
初月は現状分析と優先順位設計から。
合意したテーマと進め方に沿って、論点を前に進めます。
まずはStep 1の無料相談から

オンライン / 営業なし

こんな方におすすめです。

  • 施策は進んでいるが、チームとしての前進を感じづらい状況にある
  • 少人数体制でマーケティングを担っており、判断や推進を一人で抱えがち
  • 外部パートナーとの連携において、成果とのギャップやスピード感に課題を感じている
  • AIやGA4、CMSなど多様なツールは導入済みだが、実務への活用に手間取っている
  • 社内の体制や働き方の変化により、部門間の調整や実行のリズムが乱れがち
  • 検証・改善を前提としたフェーズにあり、具体的な設計や実装に並走者を求めている

私たちは、こうした
“進みたくても、進みにくい”
状況に対して、

インハウスマーケティング共創支援を通じて、
問いを整理し、
マーケティングを前に進める支援
を行います。

よくある質問

Q インハウスマーケティング共創支援って、具体的に何をしてくれるのですか?

A 月ごとに前に進めるテーマを定め、「何を決めるか」の論点整理、施策の優先順位づけ、外注への依頼書(RFP)作成、プロトタイプづくりなどを一緒に行います。何をすべきかをきちんと言語化し、判断基準と行動を一緒につくります。

事例:AI時代に求められるマーケ支援は『共創型』?ペイド依存のスタートアップが実感した『バフがかかる』加速感とは?

Q 成果物はどのような形で提供されますか?

A 論点整理メモ、RFPドラフト、優先順位リスト、テクニカル分析診断、構成案、原稿など。セッション中に一緒に作ることも多いです。

Q 記事制作やLP制作など、納品物ベースの支援は依頼できますか?

A 共創支援の中で必要に応じて叩き台(記事構成案・LPワイヤー等)は作成しますが、完成品の納品を前提とした制作代行は本プランのスコープ外です。具体的な制作をご希望の方には、別途制作代行プランをご用意しています。初回のご相談時にご状況を伺い、最適なプランをご提案します。

Q 支援頻度や関与範囲は、どのように決まりますか?

A テーマの数、関係者の範囲、制作・実装の必要性を確認し、必要な対話・調査・叩き台作成・実行支援を組み合わせて設計します。会議時間の切り売りではなく、判断と実行を前に進めるために必要な関与を初回相談後にご提案します。

Q 成果保証はありますか?

A 順位やPV、CVの保証は行っていません。ただし「判断の質が上がったか」「施策の優先順位が明確になったか」など、プロセスの改善を重視します。

Q 現時点でKPIやSEO方針が明確でない場合でも依頼できますか?

A はい。むしろ「何が課題かわからない」状態からの整理が得意です。

Q 他社のSEO支援や広告代理店と併用できますか?

A はい。戦略・意思決定の支援なので、実行パートナーとの併用は問題ありません。むしろ「橋渡し役」として機能します。

Q 他部署との連携(営業・CS・開発など)も支援に含まれますか?

A はい。必要に応じて他部署との対話・合意形成にも同席・支援します。

Q 契約期間の途中で合わなかった場合は?

A 初月で明らかにフィットしない場合は、相談の上で契約終了も可能です。無理に続けることはしません。

Q 初回の相談だけでも可能ですか?

A はい。無料相談で現状の課題整理だけでもOKです。

もう、ひとりで
抱え込まない。

“問い”を整えて、
進める状態を
共に作りましょう

ストラテジーも設計も Slack の裏方も──
次はあなたの隣で、一緒に動きます。