【メディア掲載】Japan SEO Conference 2026のセッションレポートに、代表・豊藏の登壇内容が掲載されました
株式会社Faber Companyが運営する「ミエルカ AI SEO」にて、2026年7月7日に開催された「Japan SEO Conference 2026」のセッションレポートが公開されました。
本記事では、FIFTY-EIGHT、アユダンテ、Hakuhodo DY ONE、プリンシプル、ウェブライダー、KAAAN、StoryHubなど、SEO・アクセス解析・コンテンツ領域の各社が登壇したセッションが紹介されています。
その中の「若手SEOer」セッションには、シンクムーブ株式会社の代表・豊藏が、株式会社JADEの江越誠一郎氏、株式会社so.laの伊藤壮良氏とともに登壇しました。
セッションでは、主に次のような考えをお話ししています。
- SEOは、検索順位を上げるためだけの技術ではなく、検索データを通じて事業と顧客の接点を見直す「マーケティングの入り口」であること
- 変化の速い領域だからこそ、原理原則を押さえたうえで仮説を立て、自ら手を動かして確かめること
- AI検索の仕組みが変わり続ける今こそ、自社の顧客がどのように情報を探し、行動するのかをゼロベースで考える必要があること
また、10年後については「肩書や扱う領域が変わっても、現場から離れず、自分で手を動かす人でいたい」とお話ししています。
当社がSEOやAI活用、マーケティング支援に取り組むうえで大切にしている考え方も、丁寧にまとめていただきました。ぜひご覧ください。
▼ジャンル別レポート|テクニカル・UI/UX解析・コンテンツ・若手SEOer[Japan SEO Conference 2026]
https://mieru-ca.com/ai-seo/jsc_seo_uiux_contents_young_2026/


