オーガニックマーケティング|インハウスマーケティング共創支援

採用する前に。

外注する前に。

SEO・AI・サイト改善。
何から、どう進めるかを一緒に決め、実物にする。

共創支援の詳細を見る

インハウスマーケティング共創支援

採用する前に。

外注する前に。

SEO・AI・サイト改善。
何から、どう進めるかを
一緒に決め、実物にする。

共創支援の詳細を見る

施策は回している。
でも、この先の伸ばし方が見えない。

広告、SEO、コンテンツ。ひと通り取り組んできた。
それでも成果が頭打ちで、今の延長でよいのか、何から変えるべきか判断できない。

施策を続けているのに、
商談・売上が伸びない。

施策は動いている。改善も重ねている。それでも、商談や受注につながる手応えが薄い。個別の改善を続けるべきか、集客の考え方から見直すべきか迷っている。

どこで成果につながらなくなっているのか。
施策と顧客獲得の流れをつなげて考えます。

数字は追っている。
でも、次の判断に使えていない。

アクセス数やCV数は確認している。でも、増減の理由や商談・受注とのつながりまで分析し切れていない。レポートはあるのに、次にどこへ力をかけるか決め切れない。

数字の報告で終わらせず、
原因の仮説と、次に確かめることまで整理します。

方針を見直したい。
でも、相談できる相手がいない。

施策ごとの相談先はある。ただ、自社の数字や事業の事情まで共有して、マーケティング全体をどう変えるか話せる相手がいない。何を依頼するべきかも、まだ言葉にできていない。

発注する作業を決める前に、
事業の課題と、これからの進め方から相談できます。

「何を作るか」の前に、
「どこに課題があり、何を変えるか」から。

数字と顧客・営業の実情を照らし合わせ、課題・方針・検証方法を整理します。
整理だけで終わらず、必要な分析や企画・試作まで一緒に進めます。

CONCEPT MOVIE / 30 SEC

30秒でわかる、共創支援。

隣で考え、その場でつくる。
共創支援の進め方を、動画にしました。

再生ボタンでスタートします。音楽・効果音付き/30秒

WORKS

Makuake Zigexn Collabbit Freeweb

こんな経験、ありませんか?

施策の優先順位、記事改善、外注、AI運用――
正しい選択肢があるのに、各論で止まる
現場の「止まり方」を4コマにしました。

施策が足りないのではなく、捨てる基準がなかった。
直す本数ではなく、戻せる場所から検証する。
任せられたのは、判断の理由が見えていたから。
AIの精度ではなく、失敗を仕組みに変える方法が足りなかった。
大きな正解より、今動ける一歩が先だった。
ホワイトボードで論点を整理しながら進める共創支援の様子

SERVICE

インハウスマーケティング共創支援

判断材料と叩き台を、一緒に作る共創パートナー。

シンクムーブは、社内で推進する人の隣で、論点整理・優先順位づけ・叩き台作成・実行設計をつなぎます。

SEO、AI、サイト改善、計測、外部パートナーへの依頼。バラバラに見える選択肢を、社内で決められる順番へ並べ直します。

助言だけでも、丸ごと持ち帰る外注でもありません。社内チームが判断し、動ける状態を作ります。

そのほかのサービス:AI活用研修 / 制作代行

共創支援を支える「対話実装力」

担当者が感じている課題や、まだ言葉になっていない懸念を、対話を通じて掘り下げる。そして、話した内容を施策や叩き台に反映し、実物を見ながら認識を確かめる。

シンクムーブは、毎週の対話と実装を重ね、何に取り組むかだけでなく、どう進めるかまで一緒に考えます。この進め方を支える力を「対話実装力」と呼んでいます。

対話実装力について読む →

OPERATED SERVICE

AIMARKを運営しています

AIを仕事で使う人たちが、試したこと・詰まったこと・気づいたことを持ち寄る実践コミュニティです。

AIを仕事で試してる話、どこでしてますか。

AIMARKは、AI×マーケ実務者が同じお題に取り組み、途中の話や失敗した話も出せるクローズドコミュニティです。

シンクムーブは、AIを単なる自動化ツールではなく、人の判断と実践を前に進める場としても運営しています。

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COMPANY

戦略を語るだけじゃない。隣で手を動かす会社。

設計・実行・判断を伴走し、最終的には「自分たちで回せる状態」をつくることがゴールです。

代表の豊藏は、営業・ITコンサルタント・事業責任者と、売る側・作る側・回す側すべてを経験してきました。「正しい施策が通らない」組織の壁も、「何から手をつけていいかわからない」現場の焦りも、両方知っています。

だから、答えを渡すのではなく、一緒に考える。
共創支援を通じて、あなたのチームに判断の型を残します。